宗像・ザビエル記念ホールが、ふたりの撮影スタジオ。
ゲストも「キャスト」として参加する、
新しいウェディング・シネマ。
舞台は、福岡県宗像市「ザビエル記念ホール」。
この場所を「式場」ではなく「撮影スタジオ」にして、プロのビデオグラファーと共に、特別な一日を描きます。
集まったゲストは、物語を彩る大切な「キャスト」。
「挙式」ではなく「撮影」を。「記録」ではなく「映画」を。
みんなで創り上げる、世界に一つだけの作品がここにあります。
なぜ、今このスタイルが選ばれるのか
宗像・ザビエル記念ホールを貸し切り。降り注ぐ柔らかな自然光と、荘厳な響きの中で撮影します。ロケーション撮影ならではの神聖な空気感が映像に残ります。
参列者はただ座って見ているだけではありません。一緒にシーンを作り上げる出演者です。年間100件以上の現場を知るカメラマンが、ポーズや演出をアドバイスします。
配膳スタッフや専属プランナーを介さないため、大幅なコストダウンを実現。持ち込みも自由、時間の使い方も自由。予算を「映像制作」に集中できます。
ご要望と予算に合わせてお選びください。詳細はお気軽にご相談を。
2026年11月 サービス開始予定。 開始時期は前後する場合がございます。詳細が決まり次第お知らせいたします。現在、事前のご相談・お問い合わせを受け付けております。
撮影後、近隣レストランでの会食(約2.5時間)も密着撮影。乾杯やケーキカットなど、披露宴のようなシーンを残します。
追加料金
+¥80,000〜
提携レストランのご紹介も可能です。撮影後のお食事会などができるレストランをご紹介いたします。(レストラン会場とは個別に相談・契約してください)
当日のスケジュール例:午前中にチャペル撮影 → 午後からレストランで会食・披露宴としてスケジュールできます。
まずは「こんな動画にしたい」というイメージをお聞かせください。
Zoomや対面で詳細を打ち合わせ。監督(カメラマン)が演出をご提案します。
ザビエル記念ホールにて撮影。事前にリハーサルも行うので安心です。
プロの技術で、素材を感動的な一本の映画に仕上げます。
素材が揃ってから約1ヶ月以内に、データ形式でお届けします。
福岡県宗像市を拠点に活動。年間100組以上の結婚式撮影・編集を手掛け、数多くの感動の瞬間に立ち会ってきました。
「映像」のことなら、すべてお任せください。
オープニング、プロフィール、エンドロール、ダイジェスト。シンプルな記録映像から、最新のエフェクト技術を駆使したアーティスティックな表現まで。
このプランでは、カメラマンとしてだけでなく、お二人の結婚式映画をつくる「監督」兼「アドバイザー」として、当日をフルサポートいたします。
ご安心ください。「演技」をしていただく必要は全くありません。私たちが大切にしているのは、お二人の「自然な表情」です。お喋りしている時の笑顔や、ふと目が合って照れている表情こそが、映画のワンシーンのような最高の映像になります。撮影前には簡単なリハーサルを行い、丁寧にサポートいたしますので、普段通りのままリラックスしてお越しください。
感動的なドキュメンタリー風から、スタイリッシュなミュージックビデオ風まで自由自在です。「ご両親への感謝を伝えたい」「好きな音楽に合わせておしゃれに残したい」「映画のワンシーンのようにしたい」など、様々なご要望にお応えします。事前のヒアリングでじっくりと理想のテイストを固めていきましょう。
撮影場所である宗像ザビエル記念ホールは、通常80名様ほどの収容人数ですが、椅子の増設により100名様以上の収容も可能です。
持ち込み料はかかりませんが、事前の打ち合わせをお願いしています。管理方法や撮影での使用可否について確認させていただきます。
撮影・素材データが揃ってから、1ヶ月以内に納品いたします。基本はDL形式ですが、DVD/BD/USB納品(有料)も可能です。
チャペル内での室内撮影ですので、雨天でも決行可能です。天候に左右されず、予定通り撮影を行えます。
経験豊富なビデオグラファーが「監督」としてリードします。当日はカメラマンが全てディレクション(指示)いたしますのでご安心ください。
ご相談・お見積もり、空き状況の確認はLINEにて受け付けております。
無理な勧誘は一切いたしませんので、お気軽にご登録ください。
その他、プロフィールやオープニングなどの映像制作のみのご依頼も承っております。
※相談無料 / 常時受付中